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1月にレイトンがかえってくる☆   万歳(>∀<)ノ
テニ子
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新生、ってどんなな感じでしたか。

NEW ロジャース・カップでのフェデラー戦をまとめてみます。
今回はこちらのハイライトをもとに考えていきます。
ちなみに、もちろんですが、以下は私個人的な考えです。


≪以前よりも良かった点について≫
 ①ポイントに関してきちんと構成されていた。
  今までは何も考えないでプレーをしていたということではありません。
   以前は、ラリーを重ねていく中でチャンスを見つけてそれを逃さない感じ。
   でも、今回は最初からパターンを考えて攻めてきた印象が強いです。
   だから、ポイントを取った時にはきれいな攻めパターンが完成していた!!


 ②ネット付近の攻撃とその決定力
  簡単にいえば、チャンスをネットプレーの成功率が高くなったかも。
   マッチサマリーを見ていないのできちんとしたデータがないのですが、
   きっと過去のデータよりも確立は上がっていると思います。
   つまり、プレーの質が以前よりも格段と上がっているということ!!


≪失点のパターンについて≫
 ①逆をつかれるパターン
  このパターンでの失点が1番、多かったようにも思えます。
   そうですね、これに関してはどう対処したらいのでしょう......
   特にいえば、サーブで外に出されて次に逆をつかれるパターンですね。


 ②ドロップショットのミス
  作戦、戦略としては以前よりも良かった点に含まれると思います。
   ネットプレーの成功率に比べたらドロップショットの成功率は......
   相手コートにはかえるもののちょっと甘かったかもしれません。
   逆にフェデラーのチャンスボールみたいになっちゃった場面も・・・
   これは次回の試合までに磨きをかける必要があるようです。


これは返り咲く日もそう遠くはないかもしれません、キラキラ

Lleyton Hewitt | 投稿者 テニ子 21:58 | コメント(30) | トラックバック(0)